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翻訳を手伝ってもらうこと・・。しかも、たのしんで!

※9/4に和訳を訂正しました。

MENAS11HP

マザーアースをたくさんの人に
知ってもらうこと。

そして翻訳を手伝ってもらうこと。
これ、大きな目標です。

まだちょっとだけど、
このブログで紹介した記事だって
読んでみるとおもしろいでしょ?


マザーアースを知ってもらうための活動としては

このブログや、フェイスブックのファンページです。

他には・・
翻訳勉強会などを企画したらいいかな・・?

マザーアースの記事から考える
「3万円ビジネス」をホームページに公開するのはどうかな・・?

などなどアイデアを絞っている最中です。


このブログでも

こんな感じのUPの仕方なら

手伝ってくれる方が増えるでしょうか???

むむむ。どうなの?

んじゃ 試しにシュミレーション!

注意!!コメントも自分で入れています。(自作自演なり~)



***以下シュミレーション****
Choose DIY to Save Big on Solar Panels for Your Home!

Consider installing your own solar electric system. Doing the work yourself can add up to serious savings

あなた自身の太陽光発電システムを設置することを考えましょう。
自分で仕事をすることは大きな節約になります。

Gary Reysa’s solar electric system includes 10 photovoltaic panels. Altogether, this system produces about 3,300 kilowatt-hours of electricity per year.


Gary Reysa’s の太陽光発電システムは、
10枚の太陽光発電パネルを使います。
全体で、このシステムは1年あたり約3,300キロワット/時の電気を発電します。

Have you been thinking about installing solar panels for your home, but been discouraged because the cost is too high? Here in Montana, my family and I saved 40 percent on the cost of a solar electric system by buying a kit and doing the installation ourselves.

あなたは家のために太陽電池パネルの設置を考えたものの、
コストがあまりに高いために、がっかりしたことはないですか? 
ここ、モンタナでは、私の家族と私でキットを買い、
自分達で設置することで、
太陽光発電システム費用を40パーセント節約しました。

(tamさん訳)

One notable feature of our solar power system is that it uses the relatively new micro-inverter technology. With this system, each photovoltaic (PV) panel has its own grid-tied inverter that is mounted right by the panel. This kind of system is easier for do-it-yourselfers to install, and has other advantages, such as less sensitivity to partial shading, power output optimization for each PV panel, and the flexibility to start small and grow the system as time and budget allow.

この太陽エネルギーシステムで注目に値する一つの特徴は、
比較的新しいマイクロインバータ技術を使用するということです。
このシステムがあるので、それぞれの太陽光発電(PV)パネルには、
このシステムでは

送電網で結ばれたそれ自身のインバータがあります
                   ↑グリッドタイドインバーターがついています。
それはパネルごとに正しく取り付けられます。
それは、まさにパネルのすぐそばに取り付けられています。

このようなシステムは、日曜大工で設置するには、簡単であり、
部分的な陰に対する少ない感度など
部分的に影になってもそれ程影響ない

PVパネル1つあたりの電源出力の最適化、
スモールスタートができる時間と予算が許す限り
小さくはじめることができ、     時間と予算に余裕ができるにしたがって

システムを成長させることができる柔軟性、などの他の利点を持っています。

(○○○勉強会にて翻訳)

※追記
【参考】
インバータ・・直流の電気を交流に変換するそうちのこと。太陽光パネルで発電されるのは、直流。一方使われている家電は、交流。そのため、電流を変換する必要があります。
マイクロインバーター・・文字通り小さなインバーターです。今までの太陽光発電では、パネルで発電した電流を一か所に集めて、交流に変換するしくみでした。インバーターが小さくなると、パネル一枚、一枚にインバーターを取り付けて交流に変換してから一か所に集めて供給するシステムが可能だそうです。先日、会社の太陽光パネル取り付け工事を見ていましたが、パネルからくるたくさん(パネルの枚数分)のケーブルをまとめ、また一本一本配線する、というような作業をしていました。(たぶん)
このマイクロインバーターによる太陽光発電システムでは、パネルとパネルを電線でつないでいくだけなので工事が簡単なのだそうです。
まさに、この記事の言っていることですね!
http://d.hatena.ne.jp/Chakoando/20101020/1287634011


<記事の続きはここから↓>

以下原文です。翻訳に協力お願いします。

愛用のWEB辞書:Weblio http://ejje.weblio.jp/

無料翻訳サイト:エキサイト翻訳 http://www.excite.co.jp/world/ 
***************

ソーラー発電自分で設置1


We decided to go with a grid-tied system, which is much more cost effective than an off-grid system. One advantage is that you don’t have to buy batteries, which are expensive and have to be replaced from time to time. You can also choose to install a smaller, less expensive system that generates just a portion of your electricity. On the downside, grid-tied systems provide no electricity when the power grid is down.

Planning the Solar Electric System


The first step to planning your system is to evaluate rebate options and obtain permits. Your local power utility has rules you must follow when you hook the finished system to the grid, and building codes may also apply. In addition to federal incentives, states (and even some cities) offer rebates to help with the cost of the system. Understanding the local rules before you start will save you frustration later.

Most utilities will have an information package and a person who specializes in the utility requirements. We found our local utility and code inspectors helpful and friendly. We didn’t pick up a hint of resistance from them regarding the idea of a homeowner-installed PV system. Permit costs and turnaround times were small. Check the Database of State Incentives for Renewables and Efficiency (DSIRE) for information on rebates in your state.

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theme : 英語・英会話学習
genre : 学校・教育

tag : 和訳 太陽光発電

comment

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No title

ネットは対象者が無限大で
きっと可能性も大きい!

そして、

英語の勉強をしたい…
しかもモチベーションが落ちないように
グループ単位で…って人も、
地元には多い気がする。

そんな自主勉強会(オフ会)と
自宅学習(オンライン)を
交互に重ねるのはどうかな〜

これをうまく翻訳するのは、
良い勉強になりそう。

ある程度、記事が溜まったら、
1年に1〜2回、書籍化して販売♪

オフ会は基本的に、
会場飲食店でオーダーしたものを
払うだけで参加無料。

そのかわり、
翻訳作業の労力を提供する感じ。

Re: No title

りえさん

ありがとう!
オフとオンのコラボ。
こんなイメージですよね?

途中にアドバイスのコメントが入ったりして。
たのしそうです!

実現しろ~実現しろ~実現んんん!!(←念力集中)


No title

With this system

このシステムでは
です。
grid-tied inverter
はそのまま
グリッドタイドインバーター
がいいと思います(まだ定訳がないみたい)。
less sensitivity to partial shading
は意訳すれば、
部分的に影になってもそれ程影響ない
って感じですかね。
start small

小さく始める
as time and budget allow.
時間と予算が許す限り
じゃなくて、
時間と予算に余裕ができるに従って
って感じでしょうか。

少々アドバイスを:
翻訳って大変な仕事なんです。字面(じづら)だけ追って、word-for-word(逐語的)に、ちょこっとできるものではないです。そういう翻訳者は「でもしか翻訳者」と言われます(最近は「でもしか」って言葉は死語でしょうか?)。
知り合いに「ちょこちょこって訳して」って頼まれたことが何回かあります。ムッとしますよ。そんな簡単にできることじゃないのに。
不動産屋のおじさんに、翻訳を「あー、手間仕事ね」って軽くあしらわれたこともあります。「手間仕事ってどんな意味だ!」って言いたいです(言わないけど)。
ちょっと愚痴が入って、すみません。
まあ、とにかく、文章をよく読んで、よく解釈して、関連情報も仕入れて、それから翻訳作業をすると良いと思います。翻訳後の推敲もお忘れなく。
長くなりましたが、それでは。

Re: No title

Hiroyukiさん

ありがとうございます!

グリッドタイド・・格子を結んだ??
「グリッドタイド」を検索しても出てこないし。
めげてしまいました。スミマセン。

いつもありがとうございます。
もう一度よく整理して直しておこうと思います。

アドバイスありがとうございます。

いとも簡単に訳が出てきているように思えるので
「ちょこちょこっと・・。」という表現になってしまうのですね。

翻訳・・つらいです。
自分の興味のあることであれば、
次々調べる気になるのだけれど、
(たとえばミントの種類とかね)
イメージが浮かばない文であったり、
ちょっとでも気がすすまない内容であったりすると
途端につらいものになります。(これは私のことです)

だから、翻訳者の労力にみあった報酬・・・ダイジですね。

この雑誌を広めるにあたって、私たちの思いが先走り、
色々な人を巻き込んでおきながら
システムがイマイチ整っていないことが
申し訳なく、心苦しく思っています。

現在、アマゾンでマザーアースを購入すると
↓こんな感じです。
http://www.amazon.co.jp/Mother-Earth-News-August-September/dp/B003VCRG8S/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1314976197&sr=1-2
(ちなみに直接マザーアースWEBサイトで購入すると、うんと安いです。)

雑誌の内容は、これから(今でも)の私たちに必要な情報が詰め込まれていると思っています。
色々な人が気軽に読んで、イキイキワクワク、生活してほしいと願っています。
たとえば、手ごろな値段で家を建てることだったり、小さなビジネスのネタであったり。

この雑誌をもとに工夫をすれば、家や会社を離れても
何とか楽しくやっていけるんじゃないのか、と思う人が増えてほしい。
(被災地に届いてほしい)そんな思いです。
そんな雑誌が1200円~では・・ちょっと。
買う方としては、
やはり年間購読料3000円ぐらいが限界でしょうね。
(これだと年6回発刊ですから、一冊500円です)
長々とすみません。
価格の問題。
それとマザーアースをより身近に感じてほしい、
そんな思いから、
私たちは翻訳を色々な人に迷惑をかける方法ですることに決めたわけです。

ああ。ごめんなさい。
返信長くて。

Hiroyukiさんは、翻訳を仕事にされている方ですか?
プロの目から見て、この選択をどう思いますか?
コメント・・核心をついたアドバイスでした。
ありがとうございます。
避けて通りたかったけど通れませんね。
実際、投稿による翻訳は思うように進んでいません。

「翻訳の労力」に報酬が(まだないけど)みあってないんです、きっと。
ただ、たくさんの人に知ってもらえれば
ツボにはまった記事を訳してもらえるかも・・とか
勉強の引き換えに・・とか知恵をしぼっています。
そんなこんなで
翻訳の労力とみあうもの探し・・まだまだ続きそうです。

コメント助かっています。
この長~い私の返信に懲りずに
またコメントくださいね。
下手な翻訳用意して(笑)待ってますので!


No title

「実務翻訳」(「産業翻訳」とも言われる)に従事してます。翻訳会社(関東にある)から仕事をもらっています。残念ながら、「出版翻訳」はやったことはありません。
実務翻訳(企業などで発生するマニュアル、契約書、書簡等の翻訳)では、どうにか食っていけますが、出版翻訳では、かなり困難だと思います。そのへんの事情は、アルク社の本「翻訳事典」や、インターネットのサイト
http://www.alc.co.jp/eng/hontsu/h-wakaru/index.html
に詳しく書かれています。
ちなみに、このサイトのトップページ
http://www.alc.co.jp/
の英辞郎は仕事でも頻繁に使っています。

貴女のなさろうとしていることが完全には見えてこないので(失礼。新しいことを受入れらない年のせいかも)、何とも言い難いですが、翻訳は、数名の「少数精鋭」のチームでないと難しいと思います。例えば、この記事の翻訳はXさんが担当、チェックはYさんが担当、など。「ちょっと英語が好き、できる」人が100人いても、船頭多くて、前に進まないと思います。

>ちょっとでも気がすすまない内容であったりすると
>途端につらいものになります。(これは私のことです)

誰でもそうです。翻訳者でも。「何でもできます」は「何にもできない」と同じです。できる翻訳者は「専門は○○です。△△も少しはできます。□□は苦手です」と自分の長所短所をはっきり言えます。分からないところは、「この文は解釈できないので、このように訳しました」と言えます。何でも分かる、何でも訳せるスーパー翻訳者はいません。

もちろん、分からないことを調べる調査能力も重要。私の場合、翻訳作業の半分は調べる時間、半分は訳す時間、って感じでしょうか。
例えば、grid-tied inverterは私も何だか分かりませんでしたが、調べるうちに、Wikipediaのこのページ
http://en.wikipedia.org/wiki/Grid-tied_electrical_system
を見つけました。どうやらgrid-tiedは専門用語らしいと判断できます。また、次のサイトも見つけました:
http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/201002244923771122
それで、
グリッドタイドインバータ
のままがいい、と判断できます。

何度も言いますが、こんな風に、翻訳は面倒なものです。生活のため訳す、または或る本などにすごく興味があって、どうしても訳したくて訳すのどちらかだと思います。

否定的なことばかり書いてしまいましたが、workable(実行可能な)システムを作り上げ、夢を叶えて下さいね。

追伸: 川端康成の「雪国」と、サイデンステッカーさんによる英訳を読み比べてみると、翻訳の大変さが分かりますよ。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。」
The train came out of the long tunnel into the snow country.
「夜の底が白くなった。」
The earth lay white under the night sky.
こういうのを題材にした勉強会なら楽しいかも(笑)。

Re: No title

Hiroyukiさん

ありがとうございます!
夢、叶えたいです。

プロの方でも同じように苦しみながら
訳されているのだということを知り、励みになりました。

普段はなかなか聞けないお話し、聞けて良かったです。
とても勉強になりました。

「実行可能」なシステム・・その通りですね。
さらにもんでいかないと!

ありがとうございました!

No title

>パネルごとに正しく取り付けられます
right byは
すぐそば
という意味です。
byには多数の意味がありますが、その一つが「そばに」。rightはこの場合、「右」でも「正しく」でもなく、単に強調です。
参考: 
Stand by me.
Right now

Re: No title

Hiroyukiさん

ありがとうございます!

あまりにも私の訳がダメすぎて
本文がごちゃごちゃしてきたので、
もう一度整理してUPします。
その時、今回のコメントも
本文のMEMOで残させてください。

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プロフィール

tamtamjin

Author:tamtamjin
MOTHER EARTH NEWS は元気になる情報が満載されたアメリカの雑誌です。無料で読めますが、記事は英語。日本を元気にする雑誌をたくさんの人に知ってもらいたい!マザーアースニュース日本版創刊を応援するtamさんの日記です。
皆さんも応援よろしくお願いします。

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