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MOTHER EARTH NEWS こんな雑誌です 和訳 その2

それでは

「MOTHER EARTH NEWS とは」 ウィキペディア 和訳 つづきです。

【原文リンク】
http://en.wikipedia.org/wiki/Mother_Earth_News


*****「MOTHER EARTH NEWS とは」 和訳 その2*****

In March 1975. in the March-April issue of the Magazine, Issue No. 32, John Shuttleworth said in the second installment of the Plowboy Interview: "For at least 20 years now,
I've been getting an increasingly uncomfortable suspicion that all the major nations of the world — capitalist and communist — suffer from the narrow delusion that only people, and people alone, have any rights on this planet. Further, that human wants, needs, and desires — seemingly the more capricious the better — should be instantly gratified. And further still, that this can always be done in a strictly economic frame of reference.

1975年3月。Magazine、Issue No.32の3月-4月号で、

ジョン・シャットルワースは

第2回目の「農夫インタビュー」で言いました。

;少なくともこの20年間、

世界の主要な国家すべて(資本主義と、共産主義)は、

ただ、人にだけ、人のみが、この惑星のどんな権利も有する

という狭い妄想に縛られていることに、

私はますます違和感を抱いています。

さらに、その人間の必要とする物、

ニーズと欲求(一見してより気まぐれな)は、

すぐに満足されなければなりません。

さらにこれは、まさに経済的視点において常に実行可能なのです。


"In short, I think that we live in an unbelievably marvelous Garden of Eden. Surrounded by miraculous life forms almost without number. Kept alive by a mysteriously interwoven, self-replenishing support system that, with all our scientific 'breakthroughs,' we still do not understand.

要するに、我々は信じられないくらい

素晴らしいエデンの園に住んでいると、思います。

ほとんど数え切れない奇跡的な生物形態によってかこまれて、

神秘的に織り混ざり、私たちの科学的な「大進歩」でも

まだ分かっていない自己補給支援システムによって、

私たちは生かされています。


"And yet, as favored as we are by all this real wealth, we somehow perversely prefer to spend almost all waking hours interpreting the sum total of this reality in terms of the narrow and distorted, strictly human-centered concept of money." [3]

そして、これは、現実の資産に囲まれるのと同じくらい好ましいことなのに、

まさに、人間中心のお金の概念と、

まさに、狭く歪められた条件のこの現実の総和を

解釈することに、目覚めている時間のほとんどを費やすことの方を

私たちは、頑なに好みます。

In 1979 editor Bruce Woods and two other employees bought the magazine from the Shuttleworths. The Eco-Village, a 600 acre (2.4 km2) research center, was in full swing with vast experimental gardens, houses, and energy projects. Twenty thousand people each summer took Mother Earth News seminars on everything from beekeeping to cordwood construction. A radio show shared the magazine’s philosophies on hundreds of stations nationwide and alternative fuel vehicles carrying the Mother Earth News logo criss-crossed the country.

1979年に、編集者ブルース・ウッズと他の2人の従業員が、

Shuttleworthsからマザーアースニュースを買いました。

エコヴィレッジ(600エーカー(2.4のkm2)の研究センター)は、

広大な実験的な菜園、家と、エネルギー・プロジェクトが活況でした。

養蜂からコードウッド工事まで、すべてのマザーアースニュースのセミナーは、

毎年夏、2万人が受講しました。

ラジオ番組では、全国的に何百もの放送局で、

雑誌の哲学を共にしました。

そして、Mother Earth Newsのロゴをつけた

ガソリンを使わない自動車が、

国中を縦横に走りました。


【参考】コードウッドハウス・・間伐材の切り口を利用した工法で立てられた自然の家


The magazine flagged somewhat with the declining popularity of the back to the land movement in the early 1980s. Eventually, it was sold to the New American Company in 1986, who redesigned it with a much slicker image and repositioned it as "The Original Country Magazine." A number of employees of Mother Earth News left the magazine at this time to start BackHome Magazine[4]. New American stopped publishing its magazines, and sold them to Sussex Publishers in 1991 The magazine survived, and grew through the late 1990s and the first half-decade of the 21st Century. Sussex Publishers in New York City owned the magazine until 2001, when it was acquired by its current owners, Ogden Publications[5](Bryan Welch).

雑誌は帰農運動の人気減退により、

1980年代初期に幾分、衰えました。

結局、1986年にニュー・アメリカ社に売られ、

ニュー・アメリカ社は、以前より非常にスマートなイメージで再設計し、

「オリジナル地方雑誌」として位置づけを変化させました。

このとき、マザーアースニュースの多くの従業員は

「BackHome Magazine」をはじめるため、

この雑誌を離れました。

ニュー・アメリカ社はその雑誌の出版をやめ、

1991年に、サセックス出版にそれらを販売して、

雑誌は存続しました。

そして、1990年代後期と21世紀の前半の10年間を通して成長しました。

ニューヨーク市のサセックス出版は

現在の所有者、オグデン出版(ブライアン・ウェルチ)の手に渡る2001年まで、

雑誌を所有していました。


In 2010, the magazine celebrated its 40th anniversary. The February-March issue included articles from the magazine's previous 40 years.[6]

2010年、雑誌は、40周年を迎えました。

2月-3月号は過去40年の掲載記事を含んでいました。


New Initiatives
新しい取り組み


Mother Earth News has started to invest substantially online, releasing a new web interface as well as a price comparison shopping site, EarthMoment.com where a portion of the proceeds is donated to Carbonfund.org. The magazine is also considering publishing online article translations in Spanish.
マザーアースニュースはオンラインに大幅な投資をし、

新しいウェブ・インターフェースならびに

価格比較ショッピング・サイト、

一部の収益がCarbonfund.org.に寄付される

EarthMoment.com、を公開することを始めました。

マザーアースニュースは、オンラインの記事翻訳をスペイン語で出版することも考慮しています。


*****以上 おわり*****

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genre : 学校・教育

tag : 和訳 マザーアースニュース

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MOTHER EARTH NEWS は元気になる情報が満載されたアメリカの雑誌です。無料で読めますが、記事は英語。日本を元気にする雑誌をたくさんの人に知ってもらいたい!マザーアースニュース日本版創刊を応援するtamさんの日記です。
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