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Raising Chickens in the City 都会の養鶏 和訳

都会の農業の話が 昨日出たので
この記事を選びました。

都会で養鶏。あなたはどう思いますか?


****以下 記事****

Raising Chickens in the City
都会の養鶏


【原文リンク】
http://www.motherearthnews.com/Natural-Home-Living/Raising-Chickens-in-the-City.aspx

Urban dwellers can’t seem to get enough of the simple life.
都会に生活するものは、シンプルな生活に満足することはできないようです。

Once thought the domain of farm folk, raising chickens is becoming more popular in urban and suburban settings. Chickens keep bugs away, provide rich compost—and sometimes get the neighbors talking.

かつて農場の人々の領域と考えられていたけれども、

養鶏は、都市や郊外の環境で人気出ています。

鶏は虫を遠ざけて、豊富な堆肥を提供してくれると、

時々近所の人がおしゃべりしています。


都会育ち
Raising chickens in the city is becoming more popular, but some residents oppose it. Photo by Kusine/Courtesy Flickr
都市で養鶏することは、さらに人気が出ていますが、中にはそれに反対する人もいます。(写真)


Neighbors who aren’t as enthusiastic about urban poultry are piping up. Across America, city and animal shelter officials are reviewing proposals that would restrict people from raising chickens and other farm animals in urban environments.

都会の鶏に熱心でない隣人は騒ぎ出しています。

アメリカの全域において、

人々が都市環境で鶏と他の家畜の飼育を制限する提案を

都市と動物保護当局が検討しています。

Urban farming enthusiasts, such as Jules Dervaes of Pasadena, California, are combating these proposals by raising awareness in town hall meetings about city chicken farming. Dervaes, whose garden was named Natural Home’s Garden of the Decade, lives with his three children in an urban neighborhood and grows a thriving organic garden that sustains the family. They sell fresh produce and chicken eggs to local restaurants while maintaining an attractive home and garden.

都市農業愛好家〈カリフォルニア,パサディナのJuies Dervaesなど〉は、

都市養鶏についての対話集会を開き、

自覚を引き起こしてこれらの提案と戦っています。

Dervaes(庭はNaturalホームのDecade庭園と呼ばれました)は
Dervaes(彼の庭はNatural Homeマガジン10周年記念の“この10年の庭”に選らばれました)は、


都市地域で3人の子供と一緒に暮らし、家族を支える、繁茂した有機菜園を育てています。

魅力的な家と庭を維持すると同時に、

彼らは地元のレストランに生鮮食品と鶏卵を売っています。

Dervaes’ dedication to being part of a sustainable local economy motivated him to take interest in a neighboring city. San Clemente, about 70 miles south of Pasadena, currently has a zoning ordinance in place that restricts residents from raising chickens as pets; residents can have chickens as long as their home sits at least 100 feet from another house or lot. Residents who live on smaller lots cannot obtain permits.

持続可能な地域経済の一部であることへのDervaesの献身は、

近隣の都市に関心を持つ刺激となりました。

サンクレメンテ〈パサディナの約70マイル南〉は、

現在、住人がペットとして養鶏することを制限するゾーンイング条例を有します

;それらの家が、別の家または区域から 少なくとも100フィートあるときに限り、

住人は鶏を飼うことができます。

より小さい区域に住んでいる人は、許可を得ることができません。

【参考】
ゾーニング条例・・地方自治体において都市計画上で住宅地域や商業地域等の利用目的を設定する条例のこと。
100フィート・・30.48m →1フィート=12インチ=30.48cm

Although the proposal to ban all farm animals, such as chickens, cows and goats, is still on hold, Rick Gilliland, general manager of the San Clemente/Dana Point Animal Shelter, believes the proposal will be reversed and current zoning ordinance will stand. Gilliland doesn’t see a total ban on chickens in the future.

鶏、牛、ヤギなどのすべての家畜を禁止するという提案がまだ保留の状態であるけれども、

リック・ギリランド(サンクレメンテ/ダナ ポイントアニマルシェルターの総支配人)は、

現在のゾーニング条例が有効だと思っています。

ギリランドは、将来、鶏の全面禁止は予想していません。

Do you live in an area that bans or allows chickens? Leave a comment and discuss your experiences.

あなたは、鶏を禁止するか、許す地域に住んでいますか? コメントを残して、あなたの経験を議論してください。



****以上 「都会の養鶏」記事 和訳 おわり****


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tag : 和訳 養鶏

THE CITY FARMING 写真


今朝、バジル、ラベンダー、そしてスギナを収穫しました。

乾燥ハーブにしようと思って、車に乗せています。(笑)

移動乾燥機

知らない人が見たら驚くね。

ここ新潟も3~4日前に梅雨入りしたとのこと。

とても不安定な天気です。

ウィークデイは 会社にいるので

日中 天気を見ながら ハーブを干すことができません。

でも、こうして一緒に出社すれば

休み時間に においを嗅ぎに行ったり、ひっくり返したり。

そんなことができて とても愉しい。(笑)

それに乾きがすごく早いのよ。車の中もいい匂いになるしね!


そんな変な私と通じる方々を発見しました!

記事は読んでないのでわかりませんが、

写真からワクワク愉しむ気持ちが伝わります!

ホント愉快。

【原文記事】
THE CITY FARMING
http://www.motherearthnews.com/blogs/blog.aspx?blogid=2147484338



街で蜂ですか?

この人は街中で 蜂を飼っているようです。

都会に蜂ってくるのかな。蜜はどこに取りにいくんだろう・・。



みて かかし!

屋上に畑!かかしが笑える。



集合住宅でコンポスト

自宅の中だろうか。集合住宅の玄関だろうか・・。

どっちにしても 畑でなくたって 堆肥は作れるということか。



どうなの、これ

グットアイデア。(笑)

ビカビカ~ッ!とくるでしょ?

でもどうなの この見た目。

これに刺激されて センスのいい何かを

ひらめく人がいればめっけもんだね。

私は好きだけどね。(フォローじゃなくてホントに)



バケツファーム

またプランターを買ってこないあたりがいいのよ。

ね。そう思うでしょ。

あれ?

この煙突みたいの なんだろね。







theme : ガーデニング
genre : 趣味・実用

tag : 家庭菜園

「電気がない? 問題ないです」 記事 和訳

鶏の記事訳してますが、まだまだ終わりそうにもありませんので

短い記事を紹介します。


あなたは電気がなくても暮らしていけますか?

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
英語、日本語、両方でどうぞ。
MOTHER EARTH NEWS WEB読みたい記事、訳したい記事などみつけたら
マザーアースニュース創刊事務局まで。
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%


****以下 記事*****

No Electricity? No Problem
電気がない? 問題ないです。

【原文リンク】
http://www.motherearthnews.com/Modern-Homesteading/2004-02-01/Live-Without-Electricity.aspx


For the past eight years, our family of four has been content without electricity on our homestead. This is how we do it:

過去8年の間、我々の家族4人は、電気なしで満足しています。

これは、私達がどのようにしているかということ:


Lights: Kerosene lamps: We buy kerosene in bulk, 5 gallons at a time.

ライト: 灯油ランプ: 私達は、5ガロンの灯油を一度に買います。

【参考】
1ガロン=3.78リットル  http://www.woodencanoe.net/epoxy/unit.html

Water: Our faithful hand pump has rarely let us down. Each day, we carry about 20 gallons the 37 steps to the door. We then heat it on the woodstove, if necessary.

水: 私たちの誠実な手動ポンプは、めったに私たちを失望させません。

毎日、およそ20ガロンをドアまで37歩運びます。

それから、必要に応じて、薪ストーブでそれをあたためます。


Cooking: Propane stove: This has been our only concession to modern convenience—the house gets too hot if we use the woodstove in the summer.

料理: プロパンストーブ: これは現代の便利さの唯一の譲歩です。

--夏に薪ストーブを使うと、家が熱くなり過ぎるので。


Heat: We heat exclusively with a woodstove. Most of the wood comes from dead trees on our land. We've also cleaned up waste wood at old logging sites.

熱: 私たちは、薪ストーブだけであたたまります。

薪の大部分は、我々の土地の枯れ木です。

また、古い伐採作業所の廃材も薪にしました。


Refrigeration: In spring, fall and winter this isn't a problem. Mother Nature provides cool (sometimes downright cold) nights to keep food. In summer, we eat fresh out of the garden.

冷蔵: 春、秋、および冬は、問題ありません。

母なる自然は、食物を保存するために涼しい

(時には実に冷たい)夜を提供します。

夏は菜園の野菜を新鮮なうちに食べます。

Toilet: Alas, we have come to know the joys and sorrows of an outdoor privy. One would think the worst would be the cold while dropping one's britches on a winter morning, but it is in fact the bugs of spring and summer. Nothing will bring a romantic dreamer down to reality faster than the bug, and every biting insect seems to visit us in turn.

トイレ: ああ、私たちは野外の汲み取り便所の

喜びと悲しみを知るようになりました。

人は、冬の朝、半ズボンを下ろした時の寒さが最悪であろうと思うでしょう、

でも本当は、春、夏の虫です。

ロマンチックな夢見る人を虫たちよりも

早く現実に引き戻すことができる者はいません。

そして、あらゆる肌をさすような虫が順番に私たちを訪問するように思えます。


Entertainment: We recently added solar panels that run a computer and a radio. We could run a television, but in the words of Bruce Springsteen, "There's 57 channels and nothin' on." It's been more than 10 years since we've owned a television.

エンターテインメント: 私たちは、最近、コンピュータとラジオを動かす

ソーラー・パネルを加えました。

テレビをつけることはできてましたが、

ブルース・スプリングスティーンの言葉、

※「57個のチャンネルとついているものは何もない」でした。

私たちがテレビを所有して以来、10年以上そうです。


※歌手ブルース スプリングスティーンの歌詞らしいのです。

Mother Earth News


***以上 おわり*** (ごめんなさい。またあやしい訳あります。)

どうもトイレのあたりが嫌な感じしますね。(笑)

ま、生きて行けなくはないということですね、電気がなくても。



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genre : 学校・教育

tag : 和訳 電気なし?

Milk Jug Shade ミルクジャグシェイド

訳さなくても画像だけで内容がわかる記事を紹介します!

これからの暑い季節にぴったりと思います。

ミルクジャグなるもの、日本ではイマイチ一般的ではないのですが、

代用できる似たようなものならたくさんありそうですね。

代用品をちょっと探して、つくってみて!

原文リンク
Milk Jug Shade

shadefinished

shadestep1  shadestep2  shadestep3

 shadestep4  shadefinal

ね?記事がなくてもわかるでしょ?

かなり簡単そうですね。



theme : インテリア・雑貨
genre : 趣味・実用

tag : ミルクジャグシェイド

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Author:tamtamjin
MOTHER EARTH NEWS は元気になる情報が満載されたアメリカの雑誌です。無料で読めますが、記事は英語。日本を元気にする雑誌をたくさんの人に知ってもらいたい!マザーアースニュース日本版創刊を応援するtamさんの日記です。
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